箱庭国際社会のレギンレイブ公国とそれを取り巻く世界について

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有志連合、甲州を制圧 シオン戦争終結へetc
8月31日、シオン国首都甲州が三州軍空挺部隊により制圧された。
これによりシオン国軍の組織的抵抗は終了したものの、シオン国臨時政府は徹底抗戦を唱えており未だ情勢は不安定のようだ。
シオン国総帥の武田四郎勝頼氏は躑躅ヶ崎城にて戦死。その他高級官僚も多数が死亡した模様。

≪通商連合レギン代表団派遣≫
8月30日、NTCレギン代表団がセントデンバー国際空港からトラニストア連合王国南部のブラックバードへ出発した。
全権のシグルーン女史は、「これから通商連合~公国間の交流の橋渡しとして奮闘していきたいです。」と発言した。


≪レギンレイブ空軍創立≫
8月29日、ゼークト軍務卿が定例報道会で空軍創立を発表した。装備は公国初の国産戦闘機RF-1ブリッツ戦闘機等で、年間15機程度配備されるようだ。
RF-1 ブリッツ戦闘機

レギン領空を飛行するブリッツ戦闘機
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