箱庭国際社会のレギンレイブ公国とそれを取り巻く世界について

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大公陛下が撃たれ現在意識不明 etc
21日午後7時、レクサス歌劇場にて大公陛下が銃撃に遭い、現在ゼニス大学病院で緊急治療が行われている。
犯人は旧騎士階級による過激派政党「レクサス騎士同盟」の議員で、犯人は数時間の逃亡の後、デンバー市のゴミ処理場にて拳銃自殺。
大公陛下はレクサス歌劇場でオーケストラを楽しみ、入場門から専用車に乗り込む14メートルの間で銃撃に遭った。
 大公陛下の容体は絶望的で、ラッツ院長は、「陛下の命運はレギンレイブ神のみが知っている」とコメントした。

≪国務院が緊急集合≫
21日午後11時、国務院議員179名が登院した。
大公陛下の容体が絶望的であるため、「最悪の事態」に備えて現中央軍総司令官ヴェルス第一公子を首都に召喚し、国防部長ライディード上級大将を臨時総司令官に任命することを決定した。

大公陛下が着ていた服

当日大公陛下が着ていた服。胸部を撃たれ、現在陛下は瀕死の重態だ。
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