箱庭国際社会のレギンレイブ公国とそれを取り巻く世界について

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内務卿の憂鬱
グラーシャ王城

国務院議員食堂

総務卿
「そばウマ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━イ!!!!」
内務卿
「食事中はお静かに。・・しかし、これがシオン人のパスタですか。なかなか美味しい。」
軍務卿
「ヴォルフのとっつぁん、遂に助かりませんでしたね・・・ぅぅ」
内務卿
「しかもその後の大地震・・あの人がいなくなってから良いことが起こりませんな・・・」
総務卿
「なぁ~に、じきに良くなるさ。・・ヴェルス陛下、就任早々軍備拡大しておるが大丈夫だろうか・・・?(ひそひそ)」
内務卿
「内政を疎かにはして欲しくありませんな(ひそひそ)」
農務卿
「我々がしっかりと手綱を持てば大丈夫でしょ」

一同「だな」

総務卿
「軍務卿、戦車と機甲ドクトリンまだー?\_/☆\(\・∀・)チン」
軍務卿
「あともうちょい。」
大蔵卿
「陛下の事言えるのか?・・石油公社から、資金足りNEEEEEEE!!ときておりますが?」
総務卿
「日本語でおk と返しなさい。」
外務卿
「シェイフィナリアの枢密郷がパクリ杉バロスwww との事ですが?」
総務卿
「ちょwwwそば吹いたwwwww」
内務卿
「(まったく・・だが、皆のこの笑顔を見られるのは後どれ位なのだろうか・・・)」
内務卿
「もっと精進せねば・・・」
総務卿
「ん?なんか言った?」
内務卿
「いいえ?さ、もう時間ですよ。行きましょう。」
内務卿
「あ、箱国4周年おめでとうございます。」
大蔵卿
「後付けみたいだからやめろ」
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